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カーくん

Author:カーくん
性別:男
年齢:22歳
職業:大学生
趣味:カードゲーム
(遊戯王、VISION)
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後一応リンクフリー
する人身内以外にいるのか…?
言ってくれれば相互リンクしますよー

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さらっと遊戯王GX

自分なりにGXをまとめてみた。
~期ってつけてみたが正直いい言葉が思いつかなかったから気にしない方がいい。
後大体クール毎に分けてみた。

1話~13話 模索期
14話~26話 安定期
1~2話完結のギャグありシリアスありの話の中、キャラを知ってもらうため期間。万丈目が去ったり戻ったり、明日香がヒロインだったり男前だったり、三沢が輝いていたり。ストーリー性が小さいため長い目で見るとGX異色。だから一期前半が最高とか言う人も多いのだろうけど。14話からは十代の融合モンスターは増えず、カードプールを増やす決闘が多かった。ちなみにスカイスクレイパーシュートは有名だけど宣言は全四回。しかもそのうち三回がここ。もっというと1話と19話でしか宣言されていない。

27話~52話 成長期
セブンスターズ編。その走りで墓守達と戦ったり、1年の総まとめで卒業に関するネタもやったり。強敵と戦う事でみんな成長していく。一人を除いて。吹雪さんがまさかあんなキャラとはあの一場面を覚えてる人以外は思ってなかったよな。個人的には46話が最高。一年前の自分には無くて今の自分にあるもの。十代の融合モンスターもこの頃大量に増える。あと遊戯王史上無限を除く最高攻撃力を記録したのは52話。

53話~65話 変化期
それぞれの一年間の成果や新入生が見れたり。しかし特筆すべきはエドの存在。エドの運んだ風が二人の決闘者をどん底に落とす。そして二人は立ち直り十代はネオスを手に入れ、カイザーはヘルカイザーとなる。また斎王の手により万丈目はホワイトサンダーに。翔はレッドからイエローに。グォレンダは有名すぎるセリフ。そして十代のデッキはネオスとネオスペーシアンによりさらなるバリエーションを得る。

66話~104話 激闘期
光の結社編。ネオスデッキ、D-HEROデッキ、裏サイバー流、そして光の結社による新デッキの激突。大幅にカードが増えた。斎王の顔や声が印象に残りすぎる。話としては知るという事。変化の理由。ヘルカイザーや斎王の変化。そして万丈目の変化。ラストは初の三話ぶっ続けで決闘。間の会話が多めになりがちだけど。

105話~130話 変動期
三年となり留学生が登場。圧倒的力で世界の広さをを見せてくれる。佐藤先生とコブラの決闘から知る世界の厳しさ。ヨハンの決闘に対する思い。そこから十代の心に様々なものが流れ込む。そして異世界で思い出されるユベルの存在。トリプルコンタクト融合という新たな可能性とともに新たなカテゴリーのモンスターや攻撃力0のモンスターが登場する。

131話~155話 迷走期
ヨハンを失い、ユベルの存在を思い出した十代の迷走。そしてユベルの策略により目覚める覇王。様々なものを失いながらも十代は決意を固める。鬱展開だけどもそこから得るものも多い。そしてヘルカイザーの行き着く果て、アモンの意思、三沢の決意など様々な心情が見ごたえがある。そしてユベルの十代に対する思いやセリフはすさまじいものだが一件の価値あり。新たなヒーロー、E-HEROや融合を利用する新たなネオスが登場。

156話~167話 終着期
メインキャラクターのそれぞれの進路決定や決意が見れる。様々な出来事があったけどその集大成がここ。ゆえに今までのカードの最終形態やそれを生かす強力なカードが登場したりする。

168話~180話 飛翔期
気づくという事。ずっと自分のそばにあるもの、自分を支えてくれるもの、そして忘れてはいけないもの。心理戦の中、様々な事を集大成で教えてくれる。そして青年は旅立つ。十代の最強カードが勝負の終止符を打つ。


だいたい印象に残ってるところを自分なりにまとめてみた。もしこれ呼んで初めて見る人がいたら伏線はあんまり気にしない方がいい。半分以上は予想外なところから突かれるから。明日から5Ds。さてどうなることやら。

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